92年にリリースされた"GREATEST HITS"からの企画物12"です、以外と音質も良いのでオススメです!
エレクトロクラシックス!定番ではありますがDJには嬉しいインストやビートを収録!KRAFTWERK/TRANS・・・のサンプリングがカッコいい一枚。今となっては珍しい日本盤です。
気持ちの良いパーカスにセローンの様な上音と女性の語りが絶品です。※盤のコンディションはスリキズ、チリノイズ等あります。試聴にて判断下さい。
テンポの良いビートに絡むソウルフルな女性ヴォーカルが格好くブレイクからもめちゃくちゃ良いガラージクラシックス!B面には"I DON’T WANT YOU TO LEAVE ME"も収録。
PRO BY DON RAYによるメルヘンティックなダンスナンバーで1.2.3.4.5.に分かれています。ガラージ、シェルターライクなPART.3.4.5(B)はDON RAY節が伺えるSAXをフューチャーしたインストもの!
MELBA MOOREタイプの哀愁路線な一曲。全体にストリングスが効いていてヴォーカルと噛み合っている歌ものです。当時N.Y. DISCOではプレイされていたのでしょうね。レーベルに書き込みあり。
シンセを使った曲が多い80年代ですが、この曲もバキバキです。ソウルフルなヴォーカルと派手なクラップ音が絶妙なファンクネスを産み出しています。
SALSOULらしいパーカスにべ―スラインがカッコ良いB面収録の"BLOCK PARTY"間違いなくWALTER GIBBONSによる傑作です。
ホーンが印象的なファンキーディスコの"LET’S SHAKE"も良いですがココではB面の"SIMON’S MELODY"気持ちの良いフュージョンタッチのインストルメンタル!このレーベルらしからぬ音です。
PRO BY LUTHER VANDROSSで今も多くのDJにPLAYされている定番クラシックス"JUMP TO IT"収録!奇麗で流れるようなメロディーは天下一品で頭のフレーズはみんなが使うネタ!
ベテランARETHAとSTEVE THOMPSONによって都会的なサウンドに仕上がった85年のクラブヒット!良い曲ですよ。
OJAY’Sの名曲をダンサンブルにアレンジしたT.K.発DISCOな一発!色々なヴァージョンが存在するこの曲ですがコチラはオーケストラなタッチです。
LOU RAWIS / YOU’LL NEVER FINDタイプのメローで大人な感じ溢れる一発!演奏はJOHN DAVISが担当していて、よりゴージャスに演出しています。
涼しげな上音にとけ込みような女性ヴォーカルが見事に噛み合った素晴らしい一枚。シンプルでありながら飽きのこない内容で歌良しブレイク良しとオススメなディスコもの。
ヴォーカルヴァージョンははっきり言って今一つ、フュージョン的な要素を感じるこの曲のインストがGOOD。前半は単純なループですが後半からスペイシーな音をタイミング良く入れています。結構オススメですよ。
R.I.P.朝方のキラーアンセム!同曲はシルベスターのカバーも有名ですが、おしどり夫婦がしっとり歌っていて全く別ものに感じます。どちらにしても良い曲なので持っていて良いでしょう!
数々のカバーが存在する彼らの代表曲な一枚。名曲です。
DANCING OUTER SPACE等でカルト的ヒットを飛ばしている彼等の80’S CLASSICS!80年代らしいエッジの効いたビートにイナタイ女性ヴォーカルが乗ったディスコテック曲!※ジャケにダメージがあります。
REMIX BY LARRY LEVAN!ソウルフルなヴォーカルとシャウトしているビート、ラリーらしいベースがブリブリなREMIXです。オリジナルより音がハードコアなミックスに仕上がっています。※レーベルに書き込みあり!!!
REMIXに比べるとオトナシい印象がうけますがモダンなGRROVEはコチラも負けてはいないです。カップリングに"IN THE MOOD (TO GROOVE)"※レーベルに書き込みあり!